一ヶ月の滞在を経てJuliane Eirichが帰国しました。これほど地元の皆に愛された作家も珍しいのではないでしょうか。街で写真を撮っていると「ユリー、ユリー」と色んな人から声をかけられ、展覧会を見るためにドイツから来たユリのお母さんも驚いていました。滞在期間中にお世話になった皆様本当にありがとうございました。又ワークショップの機会を与えてくださった片山先生、彼女に貴重な機会をあたえてくださり、又遠いところ何度も足を運んでくだらさり、本当にありがとうございました。
Juliane帰国しました。
投稿日: 投稿者: 松崎宏史


